2010年02月10日

普天間移設「首相信じたい」=稲嶺名護市長が初登庁(時事通信)

 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設受け入れの是非が争点となった沖縄県名護市長選で初当選した稲嶺進市長が8日午前、初登庁した。同市辺野古のキャンプ・シュワブ沿岸部を移設先とする現行計画の撤回を鳩山由紀夫首相に求める考えを既に表明している稲嶺市長は、就任後初の記者会見で「辺野古に来ることはないと思っているし、鳩山首相もそのように思っていると思う。首相を信じたい」と語った。 

【関連ニュース】
都内、沖縄で不動産取得=小沢氏、預貯金はゼロ
先送りならグアム移転に影響=普天間移設で米国防総省高官
衆院予算委の詳報
沖縄北部振興、新たに19億円
米有力議員が訪日へ=普天間問題

呼吸管に問題、入院女性死亡=接続不適正−島根の公立病院(時事通信)
朝青龍、示談書を警視庁に提出(読売新聞)
「創生日本」が発足=真・保守政策研を改称−安倍元首相ら(時事通信)
3人死亡、運転の容疑者「報道でひき逃げ知った」(読売新聞)
虚偽の申請で介護事業者指定取り消し―宮城(医療介護CBニュース)
posted by kjsxi9ioqtj0nvg3g at 19:45| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。